2026年9月定例会
神坂 達成 代表質問
- 1.第一の柱:未来を創る「人」への投資
- (1)0歳から2歳児における保育料の無償化について
- ①0歳から2歳児の保育料の無償化について
- ②保育料負担軽減など市独自支援について
- (2)不登校児童生徒の健康診断受診機会の確保について
- ①健康診断未受診の長期欠席児童生徒に係る実態把握・分析について
- ②学校医・地域医療機関での個別受診体制の構築について
- ③「Solaるーむ」・フリースクール等への受診機会の確保について
- (3)放課後みんなのひろば事業について
- ①支援を要する児童への加配措置などの構築について
- ②現場スタッフの処遇改善について
- (4)AIを活用した子ども・若者相談体制の充実について
- ①生成AIを活用した24時間365日の相談・傾聴体制について
- ②AIと専門職が連携する相談体制の構築について
- 2.第二の柱:迫り来る「超高齢・多死社会」へのインフラ投資
- (1)加齢性難聴対策と補聴器購入費助成について
- ①加齢性難聴が及ぼす影響と助成の検討状況について
- ②補聴器購入費の助成制度の創設について
- (2)福祉と交通を一体で考える「交通福祉」の推進について
- ①交通と福祉を一体的に推進する体制の構築について
- ②交通施策が及ぼす健康寿命・医療費抑制の効果検証について
- (3)火葬場の機能強化と火葬待ちについて
- ①施設整備に向けた検討及び整備完了までの当面の対応について
- ②多死社会を見据えた市長の政治決断について
- 3.第三の柱:災害に強い都市への投資
- (1)車中泊等の避難者受け入れ体制と分散避難の実効性向上について
- ①車中泊等避難者の想定と受け入れ体制について
- ②代替避難先の確保と市民への周知について
- ③現実の避難行動に即した方針の見直しについて
- (2)学校における防火対策及び避難訓練の抜本的見直しについて
- ①実践的避難訓練への見直しについて
- ②緊急申し入れ5項目に係る取組状況・成果について
- 4.第四の柱:未来のさいたま市を「創る力」への投資
- (1)浦和美園地区における今後のまちづくりについて
- ①浦和美園の土地利用の将来像及び県との協議状況について
- ②次世代アリーナを含めた拠点整備の検討について
- (2)魅力ある都市景観とシティプロモーションについて
- ①「さいたまスイーツ総選挙」の実施について
- ②フォトスポット型モニュメントの整備について
照喜納 弘志 代表質問
- 1.デジタル化の推進とAI活用
- (1)AIチャットボットの進化とみんなのアプリへの実装
- (2)行政文書のデジタル化と障害者優先調達の活用
- (3)AIコンシェルジュによる窓口案内
- (4)電子契約システムの入札公告から支払いまで一貫したデジタル化
- (5)地方債のデジタル化による資金調達
- (6)避難者情報のデジタル化(避難所DX)
- 2.与野公園開園150周年記念事業について
- (1)与野公園の整備
- (2)ばらまつりの開催について