2026年2月定例会
吉田 一志 代表質問
- 1.5期目を迎えた市長の政治姿勢と市政運営の展望について
- (1)都市基盤整備と持続可能なまちづくり
- (2)少子化・高齢化を見据えた行政サービスの展望
- (3)DX等の最新技術の活用と変革
- (4)大規模災害への備えと都市の強靭化
- 2.災害に強いまちづくりについて
- (1)防災DXの推進について
- (2)社会的影響が特に深刻な大規模インフラ障害への対応について
- 3.支え合いの地域・社会づくりについて
- (1)コミュニティソーシャルワーカーの機能強化について~「さいたま型」支援モデルの構築~
- (2)高次脳機能障がい者支援の拡充について
- 4.「こどもまんなか社会」の実現へ
- (1)子どもの権利条例の制定と実効性ある機関の設置について
- 5.誰ひとり取り残さない学びの保障について
- (1)学びの多様化学校「いろどり学園」の開設等について
- (2)登校状況によらない児童生徒の健康診断受診機会の確保について
- 6.地域経済の活性化について
- (1)地域未来投資促進法を活用した戦略的な企業誘致について
- 7.都市基盤整備について
- (1)地下鉄7号線延伸と沿線のまちづくりについて
照喜納 弘志 代表質問
- 1.行財政運営とDXの推進について
- (1)AIの積極活用による業務効率化と市民サービスの向上について
- (2)「さいたま市みんなのアプリ」を活用した公共施設予約等の利便性向上について
- (3)未来への投資を支える戦略的な財源確保策について
- 2.持続可能な公共交通のあり方について
- (1)生活圏交通(いわゆる「葉の交通」)の充実とラストワンマイルの解消について
- (2)地域交通の結節点となる「モビリティハブ」の構築について
- (3)高齢者の移動を支える「敬老パス」の共通化及び利便性向上について
- 3.未来を拓く教育と子育て支援の充実について
- (1)「小1の壁」打破に向けた小学校での朝預かりと朝食提供(品川区モデル)について
- (2)保育園の完全無償化に向けた取組と保育の質の向上について
- (3)グローバル人材の育成を目指した交換留学制度の導入について
- 4.誰もが安心して暮らせる地域福祉の実現について
- (1)「高齢者くらし安心事業」におけるDXの推進について
- (2)介護人材不足対策としての隙間時間ボランティア(スケッター等)の活用について
- (3)障がい者の工賃向上と就労支援の拡充について
- (4)里親制度の普及促進と「週末里親・季節里親」の導入について
- 5.魅力ある都市基盤整備と地域活性化について
- (1)大宮駅GCS化構想の今後の取組とスケジュールについて
- (2)と畜場移転再整備の中止に伴う「建設予定地」の戦略的活用について
- (3)と畜場「跡地」における新たなまちづくりと土地利用について
- 6.命を守る救急・消防体制の強化について
- (1)救急・消防活動の高度化に向けたドライブレコーダー119の導入について